2007/02/06

家具組み立て

足りない家具を揃えたら、自分で組み立てるものばかりに。
ベッド以外の棚や机が全部なのは、何か理由があるはず。

いいところ
  • 配送を待たないで、もって帰れる。
  • 出来上がっているものだと、微妙なサイズのものがない。
  • 多少、安くなっている?
わるいところ
  • 組み立てるのが手間になる。
  • 梱包材がごみになる。
  • 部品がそろっていないことがあったりする。
こうしてみると、配送の制約がないのが大きい。
休日が半日拘束されるのが、購買意欲を低下させている。

2007/02/04

だらだら

なんにもしないまま、一日を過ごしてしまった。
体調は言い訳にならない。
全ては、明日。

2007/02/03

喜びと行動の一致

行動を喜びに重ね合わせられると信じる。
喜びは伝播し深く拡がっていくと信じる。

これらは、信じるゆえに形をなす類のものだと思う。
自らの感情も含めて、現在を受け止め、そこから喜びを見出すことは出来るはず。
喜びを伝えること、感謝を表すことも出来るようになるはず。

2007/02/02

心理障壁

コーチの連絡、スポーツクラブの契約、心理面の考察など、積極的に活動出来ない感じ。

喜びの伝播

「ひとに親切を行うときには、見返りに感謝を求めている。だから、純粋な親切はありえない。」

この考え方には賛同でない。抵抗したい要素がいくつもある。
まず「純粋」に引っかかる。親切が純粋である必要性はなく、純粋で無いことで「親切」が否定されることはおかしい。
「見返り」を求めることが悪いとされているのもおかしい。本能や習慣に基づいた半ば無意識の行動で無ければ、なんらかの見返りを欲するのは当然に思う。むしろ、見返りを得るために行動しているはずだ。
問題は見返りをどこから、どのようにして得ようとしているかだろう。

自分と相手の利益を一体として、親切によりその総量が増えた場合に、増えた分の一部を手にすることは良いことだと思える。たとえば、利益が「喜びの感情」であれば、相手が喜んでくれたことが、自らの喜びになりうる。この場合、利益は分配されて減っていくのでは無く、伝播することで広がっている。

感謝は喜びを表現する方法のひとつだと思う。
様々なことに喜び、それについて感謝を表すことは、創造の力といえる。